どんぐりボーイズ旅立ち
皆さまこんにちわ!1週間のご無沙汰です。
前回のどんぐりボーイズの夜会には沢山の方にお読み頂きありがとうございます。
前回でお話は終わりにと思っていましたが、処分前のお家と前回にボーカルをしていたどんぐり君のトランペットが見つかり、再度どんぐり達に最後のコンサートをしてもらうことにしました。
2番煎じの茶番劇で、さらに砕けけ最早、思いつきばったりのおチャラ気物語ですが、よろしければ最後までお読みいただくと幸せです。ついでに物語の重みなんて全くありませんので悪しからず。
ドングりボーイズの旅立ち{最後の最後のコンサート)
「ね~ね~ね~!みんなさ~、この環境どう思う?」
「なにが?~」
「この引き出しの中でしかもこんなガチャガチャの7ケースの中に詰め込まれてさ~、身動きも撮れないし空気もろくに吸えないj状態で半年以上経つのよ、ここが空くのはご主人様が私たちの仲間を買ってきた時だけでまたこ
こに新しい仲間が入ってくるのよ。一度そ~と散歩にでも行かない?もうストレスぎりぎりだよ!」
「そうね~それもありかもね?このご主人がドングりボーイズのお話ブログ乗っけてたでしょ、そこ行きましょうよ」
「じゃ~ご主人の食事が終わるころね。その頃だとお酒飲んで私たちの事全く関心なくなるからね」
そして、とうとう以前ゆらり人が行った樫の木の林に彼女らは行きました。夜も更けあたりは真っ暗です。
しかも雨が降り出しました。
「チョット!もっと奥まで詰めてよ。こんな木の根元では雨に濡れるでしょ!」
「あんたって雨女なのね!あんたが来ると何時も雨、引き出しで寝てればよかった!」
「わかったわかった、済みませんね!みんな私が悪いんでしょ!ふんっん!」
そして暗闇のなか後ろから押されながら木の根元から奥に入ると大きな窪みがあり先頭の彼女らは下へ落下
「たすけて~~~!!こわ~~いい!!」
「もう腕の力が出ないよ~!落ちる~~!!」
彼女らのサイズからすると人間で換算すれば有に10m以上はあるでしょうか、ついに全員真っ逆さまに落ちてしまいました。
「ここどこよ?!知らないよお家に帰れなくても!どうするの?」
ここで威勢のいい彼女が「いま、とやかく言っても始まらないよとりあえず少しの明かりで探検よ!さっさと歩きなよ!」
「なんか~怖いな~・・・、みんな手をつないで歩こうよ・・・。」
「何をかまととぶってるのよ!ガキじゃあるまいし、もう三十路すぎだろ?かわいこぶつてるんじゃないよ」
暫く歩き続けていると暗闇のなかに池が見えてきました。波紋一つ起きない静かな湖面だったが暫くすると湖面にいくつもの波の輪が出来、そこから白い着物を着た見たこともない物が出てきました。そして・・・・・・」
「そこに、いらっしゃるお方にお願いがあります。お聞き入れ頂けるんでしょうか」
「なっなっに~~~??びっくりした~~!!あなたは誰ですか?」
「私はこの池の精で、アマテレスコメカミの命と言います」
「で、なんの御用でしょうか?私たちは道に迷い外に出たいのですが分からなくて・・・・・。」
「そうですか、ここはどんぐり村でまもなく春になるので木の実たちは旅立ちの時期を迎え忙しそうにしているときなのです」
「と、言うことは最近、ドングりボーイズの旅立ちコンサートをした村ですか・」
「よくご存じですね、どなたかに聞かれたのですか」
「えっま~その~・・・少し小耳に挟んだもので・・・・・・・。何とかお家に帰りたいのですが教えてもらえませんか」
「わかりました。必ずお帰り出来るように致しますがこのトランペットを直ぐ近くのトラン・ペッターさんに届けてもらいたいのです。まもなく芽吹き旅立たれるのですが数日前のコンサートの前にこの池で水を補給した時にこれを忘れられたのです。お別れを前にどうしてももう一度吹きたいと思っているでしょうからお届け願いたいのです。
皆様に金のトランペット、銀のトランペット鉄のトランペットなどとお訪ねなんか致しませんのでお願いいたします
せめてお名前だけでも教えて頂けませんか」
「なんだか昔絵本で正直者のお話に出てきたようなお話みたいね。私たちフチ子と言いみんな同じ名前なんです。別に今のところ困ってませんし話具合によって誰に行ったか分かりますから。ね~あんた達どうする?届けてあげる?」
一番威勢のいい例の彼女が「当たり前だろ、届けてやるべきだよ私が担いでいくわよ!それにそこの女!人の話聞くのに何寝そべってんだよちゃんと聞け」
だって落ちてまだ痛いんだもの」
「ありがとうございます。それではこの荷車に積んでいって下さい場所はこの道をまっすぐに行った窓に明かりのついているお家です」
「じゃ~荷車に積んで運ぶよ!後ろ押すんだよ」
「すごい力持ち!尊敬するわ」
「なにごちゃごちゃ言ってるの、変わって押してみな!」
「私には無理!私ってこんなに力なしだったの?早く彼氏見つけて頼ろっかな~」
「そこの後ろを押してる子!役に立ってないよ!少しはガンバレ」
「やっぱり私も無理みたい!お家では小~さなお茶碗より重たいの持ったことないもんんね!」だったら、この家のトラン・ペッターさんを呼んで扉を開けてもらいな」
「は~~い!トランさ~~ん!!お届けもんですよ!アマテレスさんが見つけて下さいました、あなたのトランペットですよ!トランさ~~~ん!?」
他のフチ子達も「とらんさ~ん!扉開けてくださいよ~!早く渡してお家に帰りたいのよ~!起きてるの?」
しばらくして、やっと大きなドアーが開きトラン・ペッターさんが起きてきてまたベッドに横になり・・・・・・
「ありがとうございます、無くしてさみしくてとても悲しい思いをしていたのです。実は私も今年は芽吹きはじめ、いよいよ旅立ちの準備と英気を養っていたのです」
「ほんとだ!頭の先から若葉が出てきかけていますよ。痛い?」
「いえ痛くはありません。少しムズ痒いだけですけど他の仲間のうち半分は根付き始めもう楽器は演奏できなくなりました」
水色の服を着たフチ子「私は祈祷師、元気にな~れ!元気にな~れ!」
「後はどうするの?もうコンサートは開けないの?」
「いえいえ私たちの代わりに演奏する仲間の準備は出来ているので安心です。わたしたちはもう1000年も前から交代で練習し切れることなくコンサートはは開かれていますし、この服も代々受け継いでこれも1000年引き継がれています。まもなく返さなければなりません。とても寂しですがね」
「チョットあんた話を聞くときぐらいちゃんと聞きなさいよ、寝そべってなんかしないで」
「トランさん!ごめんなさいね。私生まれた時からここ恰好以外出来ないのよ。嬉しい時も悲しい時も何時も同じ恰好なんで・・・・。」
「いいですよ、気にしないでください。それぞれですから私だって本当は手も足も目が出るまで無いのですからね今ある手や足は演奏家だけの物で、なんてことはありません。アクナマタカですよ」
「それってどう言う意味ですか」
「ライオンキングで言ってましたよ、どうにかなるさ、気にしないと言う意味らしいですね。それにしてもよく届けてくれましたね もうこの楽器を演奏出来ないと覚悟していたところですよ」
「トランさん、もし可能ならもう一度返ってきたこのトランペットを演奏して聞かせてくれませんか?」
「そうですね・・・。仲間たちの半分は旅立ちしましたから後四つの我々で最後の演奏会を開きましょうか。聞いていただけますか。帽子も頭から芽が出てかぶることが出来ませんが最後の良い思い出でに我々もなりますからね」
暫くして、ミニコンサートが始まりました。
「皆様ようこそお越しくださいました好きなようにお座りいただいたり寝そべってお聞きいただいてもご自由にお過ごし下さい。今日がほんとに最後の我々のコンサート、もう一度このチャンスを下さったフチ子様達、そしてそちらで見守って下さってるアマテレスコメカミさま本当にありがとうございます。これからもわたくし達に少しばかりの水分と勇気を下さいますようにお願いします。フチ子さん達、またお会いいたしましょう!それはどうぞお聞きください」
威勢のいいフチ子はやっぱりドアーの上に登り鑑賞です。
思い思いの恰好で聞き何時のまにかゆったりとした時間が過ぎ・・・・・・・・。
気が付くとフチ子達はいつの間にか、また元の引き出しの中にのあの狭いガチャガチャのケースの中に重なって寝ていたのです。
「ね~ね~昨日何かあった?変な夢を見たんだけど?」
威勢のいい彼女が「夢か鬱tか幻かだよ。服が汚れてるでしょ」
「じゃ~ここに戻れたのはあの神様のおかげなの?」
「そう思うんだったらそうしとけば。」
「今度このカプセルは何時開けてくれるのかね?ちょっともう少し足を何とかしてよ狭いんだからさ~」
「そうそう神様が言ってたよねお互いの思いやりだって」
前回のどんぐりボーイズの夜会には沢山の方にお読み頂きありがとうございます。
前回でお話は終わりにと思っていましたが、処分前のお家と前回にボーカルをしていたどんぐり君のトランペットが見つかり、再度どんぐり達に最後のコンサートをしてもらうことにしました。
2番煎じの茶番劇で、さらに砕けけ最早、思いつきばったりのおチャラ気物語ですが、よろしければ最後までお読みいただくと幸せです。ついでに物語の重みなんて全くありませんので悪しからず。
ドングりボーイズの旅立ち{最後の最後のコンサート)
「ね~ね~ね~!みんなさ~、この環境どう思う?」
「なにが?~」
「この引き出しの中でしかもこんなガチャガチャの7ケースの中に詰め込まれてさ~、身動きも撮れないし空気もろくに吸えないj状態で半年以上経つのよ、ここが空くのはご主人様が私たちの仲間を買ってきた時だけでまたこ
こに新しい仲間が入ってくるのよ。一度そ~と散歩にでも行かない?もうストレスぎりぎりだよ!」
「そうね~それもありかもね?このご主人がドングりボーイズのお話ブログ乗っけてたでしょ、そこ行きましょうよ」
「じゃ~ご主人の食事が終わるころね。その頃だとお酒飲んで私たちの事全く関心なくなるからね」
そして、とうとう以前ゆらり人が行った樫の木の林に彼女らは行きました。夜も更けあたりは真っ暗です。
しかも雨が降り出しました。
「チョット!もっと奥まで詰めてよ。こんな木の根元では雨に濡れるでしょ!」
「あんたって雨女なのね!あんたが来ると何時も雨、引き出しで寝てればよかった!」
「わかったわかった、済みませんね!みんな私が悪いんでしょ!ふんっん!」
そして暗闇のなか後ろから押されながら木の根元から奥に入ると大きな窪みがあり先頭の彼女らは下へ落下
「たすけて~~~!!こわ~~いい!!」
「もう腕の力が出ないよ~!落ちる~~!!」
彼女らのサイズからすると人間で換算すれば有に10m以上はあるでしょうか、ついに全員真っ逆さまに落ちてしまいました。
「ここどこよ?!知らないよお家に帰れなくても!どうするの?」
ここで威勢のいい彼女が「いま、とやかく言っても始まらないよとりあえず少しの明かりで探検よ!さっさと歩きなよ!」
「なんか~怖いな~・・・、みんな手をつないで歩こうよ・・・。」
「何をかまととぶってるのよ!ガキじゃあるまいし、もう三十路すぎだろ?かわいこぶつてるんじゃないよ」
暫く歩き続けていると暗闇のなかに池が見えてきました。波紋一つ起きない静かな湖面だったが暫くすると湖面にいくつもの波の輪が出来、そこから白い着物を着た見たこともない物が出てきました。そして・・・・・・」
「そこに、いらっしゃるお方にお願いがあります。お聞き入れ頂けるんでしょうか」
「なっなっに~~~??びっくりした~~!!あなたは誰ですか?」
「私はこの池の精で、アマテレスコメカミの命と言います」
「で、なんの御用でしょうか?私たちは道に迷い外に出たいのですが分からなくて・・・・・。」
「そうですか、ここはどんぐり村でまもなく春になるので木の実たちは旅立ちの時期を迎え忙しそうにしているときなのです」
「と、言うことは最近、ドングりボーイズの旅立ちコンサートをした村ですか・」
「よくご存じですね、どなたかに聞かれたのですか」
「えっま~その~・・・少し小耳に挟んだもので・・・・・・・。何とかお家に帰りたいのですが教えてもらえませんか」
「わかりました。必ずお帰り出来るように致しますがこのトランペットを直ぐ近くのトラン・ペッターさんに届けてもらいたいのです。まもなく芽吹き旅立たれるのですが数日前のコンサートの前にこの池で水を補給した時にこれを忘れられたのです。お別れを前にどうしてももう一度吹きたいと思っているでしょうからお届け願いたいのです。
皆様に金のトランペット、銀のトランペット鉄のトランペットなどとお訪ねなんか致しませんのでお願いいたします
せめてお名前だけでも教えて頂けませんか」
「なんだか昔絵本で正直者のお話に出てきたようなお話みたいね。私たちフチ子と言いみんな同じ名前なんです。別に今のところ困ってませんし話具合によって誰に行ったか分かりますから。ね~あんた達どうする?届けてあげる?」
一番威勢のいい例の彼女が「当たり前だろ、届けてやるべきだよ私が担いでいくわよ!それにそこの女!人の話聞くのに何寝そべってんだよちゃんと聞け」
だって落ちてまだ痛いんだもの」
「ありがとうございます。それではこの荷車に積んでいって下さい場所はこの道をまっすぐに行った窓に明かりのついているお家です」
「じゃ~荷車に積んで運ぶよ!後ろ押すんだよ」
「すごい力持ち!尊敬するわ」
「なにごちゃごちゃ言ってるの、変わって押してみな!」
「私には無理!私ってこんなに力なしだったの?早く彼氏見つけて頼ろっかな~」
「そこの後ろを押してる子!役に立ってないよ!少しはガンバレ」
「やっぱり私も無理みたい!お家では小~さなお茶碗より重たいの持ったことないもんんね!」だったら、この家のトラン・ペッターさんを呼んで扉を開けてもらいな」
「は~~い!トランさ~~ん!!お届けもんですよ!アマテレスさんが見つけて下さいました、あなたのトランペットですよ!トランさ~~~ん!?」
他のフチ子達も「とらんさ~ん!扉開けてくださいよ~!早く渡してお家に帰りたいのよ~!起きてるの?」
しばらくして、やっと大きなドアーが開きトラン・ペッターさんが起きてきてまたベッドに横になり・・・・・・
「ありがとうございます、無くしてさみしくてとても悲しい思いをしていたのです。実は私も今年は芽吹きはじめ、いよいよ旅立ちの準備と英気を養っていたのです」
「ほんとだ!頭の先から若葉が出てきかけていますよ。痛い?」
「いえ痛くはありません。少しムズ痒いだけですけど他の仲間のうち半分は根付き始めもう楽器は演奏できなくなりました」
水色の服を着たフチ子「私は祈祷師、元気にな~れ!元気にな~れ!」
「後はどうするの?もうコンサートは開けないの?」
「いえいえ私たちの代わりに演奏する仲間の準備は出来ているので安心です。わたしたちはもう1000年も前から交代で練習し切れることなくコンサートはは開かれていますし、この服も代々受け継いでこれも1000年引き継がれています。まもなく返さなければなりません。とても寂しですがね」
「チョットあんた話を聞くときぐらいちゃんと聞きなさいよ、寝そべってなんかしないで」
「トランさん!ごめんなさいね。私生まれた時からここ恰好以外出来ないのよ。嬉しい時も悲しい時も何時も同じ恰好なんで・・・・。」
「いいですよ、気にしないでください。それぞれですから私だって本当は手も足も目が出るまで無いのですからね今ある手や足は演奏家だけの物で、なんてことはありません。アクナマタカですよ」
「それってどう言う意味ですか」
「ライオンキングで言ってましたよ、どうにかなるさ、気にしないと言う意味らしいですね。それにしてもよく届けてくれましたね もうこの楽器を演奏出来ないと覚悟していたところですよ」
「トランさん、もし可能ならもう一度返ってきたこのトランペットを演奏して聞かせてくれませんか?」
「そうですね・・・。仲間たちの半分は旅立ちしましたから後四つの我々で最後の演奏会を開きましょうか。聞いていただけますか。帽子も頭から芽が出てかぶることが出来ませんが最後の良い思い出でに我々もなりますからね」
暫くして、ミニコンサートが始まりました。
「皆様ようこそお越しくださいました好きなようにお座りいただいたり寝そべってお聞きいただいてもご自由にお過ごし下さい。今日がほんとに最後の我々のコンサート、もう一度このチャンスを下さったフチ子様達、そしてそちらで見守って下さってるアマテレスコメカミさま本当にありがとうございます。これからもわたくし達に少しばかりの水分と勇気を下さいますようにお願いします。フチ子さん達、またお会いいたしましょう!それはどうぞお聞きください」
威勢のいいフチ子はやっぱりドアーの上に登り鑑賞です。
思い思いの恰好で聞き何時のまにかゆったりとした時間が過ぎ・・・・・・・・。
気が付くとフチ子達はいつの間にか、また元の引き出しの中にのあの狭いガチャガチャのケースの中に重なって寝ていたのです。
「ね~ね~昨日何かあった?変な夢を見たんだけど?」
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