よう分らん・ビルトイン・介護保険・
皆様、(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡
歳に似合わないご挨拶をしてしまいました。
愚痴じゃないけど愚痴る
ちょんまげ時代第2回はおかげさまで多くのアクセスをいただき感無量です。
重ねて、多くのコメント、気持ち玉をいただきありがとうございました。
物語の2回目がチャラけた色話になり、つまらないと思われたと思いますが次回以降の流れとしてこの話を入れてみました。
さてその続きをただいま作っているのですが、時は江戸時代庶民とお殿様の水準の違いまた農民と商人との生活の水準・・・・・・・・・・これ以上は後程ということで。
で、これを作るにネットで貨幣価値やもろもろを調べあまり嘘も書けませんので調べてみましたが、これが複雑怪奇
いろいろな説が多く、私の頭では理解するのが難しく、特にこの時代の貨幣価値がまたややこしい。
書かれている人や日本銀行発行の資料やら見てもバラバラで理解不能。
一番欲しい資料が右クリックにて印刷してみるとコピー使用はできませんと出てくる。
これが一番欲しいし見ただけではすぐに覚えられん!!
仕方なくデジカメで画面を撮影しそれを読みながらパソコンで打ち直し復元させる。
デジカメで撮った写真は青黒く見るに堪えないので仕方なくです。
と言うことで、今しばらくちょんまげ時代の第3回は来週に延期。
両、匁.分、文、銀の価値の整合性をある程度把握してからにします。
だって、読めば読むほどわからんようになるねん。
これは加齢のせいか、はたまた根っからの頭の悪さか分らんけれど・・・・・・多分、加齢のためと理解しとくで。
では、次回出来ましたら、是非!!!!!!!!読んでくださいね!!!!!
ビルトインコンロて何が?
我が家もついにキッチン流しが耐久年数を超えたのかついに入れ替えたお話をしましたね。
さて入れ替えたのが今は主流のシステムキッチンでデザインもよく見栄えもいいのですが、へそ曲がりと貧乏性の私、ここでも愚痴るのです。
それはビルトインコンロのお話。
リホーム会社のチラシが入っていたのを見ると、今度入れ替えとなると、このコンロ特価で8万円から13万ぐらいまで高いし、それに自分では取り換え出来ず取り換え工事が必要で1万5千円ほど工賃がかかる。
ではそれだけ高いものだから、それはそれは素晴らしい機能と安全性があるかと言うとホームセンタで売っている1万5~8千円の据え置き型のコンロと同じでしかも入れ替えも自分で出来て簡単。
そのうえスイッチもきれいに並んでどのスイッチがどのコンロに火が付くのかややこしい。
据え置きタイプだとバーナーのところの下にスイッチが来ており初めてtでも間違わない。
リホーム屋曰く10年は持ちますと言うが、例えば8万円ビルトインコンロ工事代を入れた9万5千円、仮に10年使ったとして鍋などを乗せるコンロの五徳とバーナーの吹出口も傷んで交換が必要これも3口だと1万円円ぐらいで合計10万円超え。
イメージ写真です。
据え置きだと安全機能が同じでホウロウ天板で1万8千円ほど工事代はいらない。
今まで、平均3~4年で本当はまだ使えるが汚れてくるので買い替えるだけで10年で3台あれば事足りる。
費用は約6万で部品の交換も必要なしでトータル6万円。
何れにせよ せこい話ではあるがネットでそれぞれのメリットとデメリットの違いはシステムキッチンは統一されたデザインとコンロの下がきれいで掃除の必要がない、そしてキッチン下の収納が機能的である、またゴム管が炎の火によって焼けてガス漏れし火事になるとはあるが万が一のための耐熱ホースカバーを付けていると問題なかったし、そんな場所にホースなんか配置しない、キツxチン下が機能的と言っても何時もきれいにかたずける奥さんやったらええど,家の○○さんは投げ入れ収納の家元ですから、そんなの関係あらへんし。
で!・・・・・安全機能も同じ今は水なしグリルで基本的な機能の差はなく見かけがいいだけとある。
次回、高いからと言っても据え置き型は置かれず無理やりビルトインの高いコンロを入れなあかん。
わたしも同じように思うのです。
説明書を読んでも何ら今までのコンロと特長は変わらない。
それに出かけるときキッチンの下に元栓があるため出かけるとき下にもぐって閉めなあかん、いままでのは目の前にあるので閉め忘れがない。
ま~10年持てば今度入れ替えるときはアッシー君が入れ代えるやろうし、そのころは私、土に返っているかも・・・。
是非、次回も入れ替えができるように今日もリハビリ頑張ります!
なんか我が家の生活水準がばれたみたいやな・・・・・・・。
でも進めるのはシステムキッチンで昔ながらのキッチンなんて無いという。
水道屋が来たので来てみたら「なんぼでも有りまっせそのキッチンセットやったら8万ぐらいで取り付け出来まっせ、工事代しれても12万ほどあれば解体・廃棄もすべて出来る」という・・・・・やっぱり見栄えが大事なんかな~?
介護保険料の恨み節
今年の春ごろ介護保険料の大幅アップの訳と不合理について書いたが、それをこの秋になって介護保険料がまた上がって、もう辛抱たまらん。
それで市役所の介護保険課へ電話。
「ちょっと聞きたいことがあるから教えてその前に資料揃えてどんなことでもわかる様にしててな、名前は○○ですから」
職員はまたクレームかいなみたいな怪訝そうな声で「それでしたら電話を一度切って、こちらから調べて電話します」と、やがて電話がかかってくる。
「はいどう言うことでしょうか」
「あのね妻の介護保険料が5万円も上がっているんやけどどういう事なんですか」
「それは、息子さんが お勤めになられて課税対象になったからと年収(年金)が80万円こえていますからランクが非課税から課税対象になったためランクが3段階上がった為です」
「そやけど昨年も前から年金額が変わりないのにおかしいやろ?私のほうが年金額が多いのに私のほうが安いとはどういうことなん?」
「主人の場合は基本課税額がこれだけで、これこれやから、これこれでこれこれとこれこれでこうなります」
なんかこれこれで言われてもどう見てもおかしい。
「そんなんやったら、収入の額との整合性がないやんか、妻の基礎控除や私の保険料(10万超え)のことはどない反映するねん」
「あっ、ご主人介護保険料は控除や保険料の申請されても関係ありませんねん。対象額は貰いはる金額にかかるので控除後の金額にかかっていませんねん。もともとの年金額が計算基準ですから」
「お前考えてみてみ、年金が80万に1万3千円オーバーしてるだけで5万円上がってるけど、これやったたら年金額の減額をしてもらって¥799500円にしてもらったら逆に5万円以上下がるんやからかえって実質収入増えるやろ、どないするねん」
「そらそうですけど、これだけはね」
「これだけはね、言われても、そしたらどんな方法でしたら下がるか考えろ、別に子供に一銭んも貰ってないし、何のいいところもないやないか、どうしたら下がるか考えてみ?救済方法はなんやねん?答えてみてよ」
「ま~あるにはあるのですが・・・・・」
「どう言うこと?」
「しいて言えば給与収入のある息子さんと別所帯にするんですわ、そうすると課税対象から外れランクが下がりますからかなり安くなるのがメリットで、デメリットは住民票を取ったりするとき仮に息子さんの住民票を取るときは今は家族のものが行っても取れますが変更したら委任状がないと取れないので不便なのがデメリットですかね」
「どこに言えばいいの?」
「市民課の窓口に方法を聞かれればいいですよ」
「ほな、市民課に電話つないでください」
市民課
「今介護保険課からお聞きしました、別所帯の変更ですね、一度身分がわかるののをもって来てください。手続きできますから」
「で、確認やけどそれをするとデメリットとメリットはどうなんですか?」
「介護保険課で言われた通りですよ」
「そうですか参考にします」
こんなやり取りをしたのです。
でも一番腹が立ったのは保険料が上がるのは仕方ないにしても「保険料変更通知」が来た時は、すでにもう1ヶ月前に引き落としされていることです(年金から差し引かれている)
反対やろ!まず値上げのお知らせが来てから、何月分の年金から引き落とされます、となるのが普通。
先に年金機構に連絡し先に引き落としてからということはすでに分かっていたこと、なんで後回しに」るんや!
順序が違うやろ!
長々と書きましたが以前不満を抱いていた友人から聞いて、「一度聞いてみたるわ」と言っておいて今までほったらかし、いざ自分に降りかかると動きの速いこと、友人にも教えてやりました。
めんどくさいけど一度、じっくり役所から来たら疑いの目で読んで質問してみてください。
何かの時に参考になるしね。
それで息子に話したら「せこいことするな」と言われた・・・・・・・・・ショック!
では来週からまたちょんまげ時代の続きが始まります。
よろしくお願いします・・・・・見てね!
歳に似合わないご挨拶をしてしまいました。
愚痴じゃないけど愚痴る
ちょんまげ時代第2回はおかげさまで多くのアクセスをいただき感無量です。
重ねて、多くのコメント、気持ち玉をいただきありがとうございました。
物語の2回目がチャラけた色話になり、つまらないと思われたと思いますが次回以降の流れとしてこの話を入れてみました。
さてその続きをただいま作っているのですが、時は江戸時代庶民とお殿様の水準の違いまた農民と商人との生活の水準・・・・・・・・・・これ以上は後程ということで。
で、これを作るにネットで貨幣価値やもろもろを調べあまり嘘も書けませんので調べてみましたが、これが複雑怪奇
いろいろな説が多く、私の頭では理解するのが難しく、特にこの時代の貨幣価値がまたややこしい。
書かれている人や日本銀行発行の資料やら見てもバラバラで理解不能。
一番欲しい資料が右クリックにて印刷してみるとコピー使用はできませんと出てくる。
これが一番欲しいし見ただけではすぐに覚えられん!!
仕方なくデジカメで画面を撮影しそれを読みながらパソコンで打ち直し復元させる。
デジカメで撮った写真は青黒く見るに堪えないので仕方なくです。
と言うことで、今しばらくちょんまげ時代の第3回は来週に延期。
両、匁.分、文、銀の価値の整合性をある程度把握してからにします。
だって、読めば読むほどわからんようになるねん。
これは加齢のせいか、はたまた根っからの頭の悪さか分らんけれど・・・・・・多分、加齢のためと理解しとくで。
では、次回出来ましたら、是非!!!!!!!!読んでくださいね!!!!!
ビルトインコンロて何が?
我が家もついにキッチン流しが耐久年数を超えたのかついに入れ替えたお話をしましたね。
さて入れ替えたのが今は主流のシステムキッチンでデザインもよく見栄えもいいのですが、へそ曲がりと貧乏性の私、ここでも愚痴るのです。
それはビルトインコンロのお話。
リホーム会社のチラシが入っていたのを見ると、今度入れ替えとなると、このコンロ特価で8万円から13万ぐらいまで高いし、それに自分では取り換え出来ず取り換え工事が必要で1万5千円ほど工賃がかかる。
ではそれだけ高いものだから、それはそれは素晴らしい機能と安全性があるかと言うとホームセンタで売っている1万5~8千円の据え置き型のコンロと同じでしかも入れ替えも自分で出来て簡単。
そのうえスイッチもきれいに並んでどのスイッチがどのコンロに火が付くのかややこしい。
据え置きタイプだとバーナーのところの下にスイッチが来ており初めてtでも間違わない。
リホーム屋曰く10年は持ちますと言うが、例えば8万円ビルトインコンロ工事代を入れた9万5千円、仮に10年使ったとして鍋などを乗せるコンロの五徳とバーナーの吹出口も傷んで交換が必要これも3口だと1万円円ぐらいで合計10万円超え。
イメージ写真です。
据え置きだと安全機能が同じでホウロウ天板で1万8千円ほど工事代はいらない。
今まで、平均3~4年で本当はまだ使えるが汚れてくるので買い替えるだけで10年で3台あれば事足りる。
費用は約6万で部品の交換も必要なしでトータル6万円。
何れにせよ せこい話ではあるがネットでそれぞれのメリットとデメリットの違いはシステムキッチンは統一されたデザインとコンロの下がきれいで掃除の必要がない、そしてキッチン下の収納が機能的である、またゴム管が炎の火によって焼けてガス漏れし火事になるとはあるが万が一のための耐熱ホースカバーを付けていると問題なかったし、そんな場所にホースなんか配置しない、キツxチン下が機能的と言っても何時もきれいにかたずける奥さんやったらええど,家の○○さんは投げ入れ収納の家元ですから、そんなの関係あらへんし。
で!・・・・・安全機能も同じ今は水なしグリルで基本的な機能の差はなく見かけがいいだけとある。
次回、高いからと言っても据え置き型は置かれず無理やりビルトインの高いコンロを入れなあかん。
わたしも同じように思うのです。
説明書を読んでも何ら今までのコンロと特長は変わらない。
それに出かけるときキッチンの下に元栓があるため出かけるとき下にもぐって閉めなあかん、いままでのは目の前にあるので閉め忘れがない。
ま~10年持てば今度入れ替えるときはアッシー君が入れ代えるやろうし、そのころは私、土に返っているかも・・・。
是非、次回も入れ替えができるように今日もリハビリ頑張ります!
なんか我が家の生活水準がばれたみたいやな・・・・・・・。
でも進めるのはシステムキッチンで昔ながらのキッチンなんて無いという。
水道屋が来たので来てみたら「なんぼでも有りまっせそのキッチンセットやったら8万ぐらいで取り付け出来まっせ、工事代しれても12万ほどあれば解体・廃棄もすべて出来る」という・・・・・やっぱり見栄えが大事なんかな~?
介護保険料の恨み節
今年の春ごろ介護保険料の大幅アップの訳と不合理について書いたが、それをこの秋になって介護保険料がまた上がって、もう辛抱たまらん。
それで市役所の介護保険課へ電話。
「ちょっと聞きたいことがあるから教えてその前に資料揃えてどんなことでもわかる様にしててな、名前は○○ですから」
職員はまたクレームかいなみたいな怪訝そうな声で「それでしたら電話を一度切って、こちらから調べて電話します」と、やがて電話がかかってくる。
「はいどう言うことでしょうか」
「あのね妻の介護保険料が5万円も上がっているんやけどどういう事なんですか」
「それは、息子さんが お勤めになられて課税対象になったからと年収(年金)が80万円こえていますからランクが非課税から課税対象になったためランクが3段階上がった為です」
「そやけど昨年も前から年金額が変わりないのにおかしいやろ?私のほうが年金額が多いのに私のほうが安いとはどういうことなん?」
「主人の場合は基本課税額がこれだけで、これこれやから、これこれでこれこれとこれこれでこうなります」
なんかこれこれで言われてもどう見てもおかしい。
「そんなんやったら、収入の額との整合性がないやんか、妻の基礎控除や私の保険料(10万超え)のことはどない反映するねん」
「あっ、ご主人介護保険料は控除や保険料の申請されても関係ありませんねん。対象額は貰いはる金額にかかるので控除後の金額にかかっていませんねん。もともとの年金額が計算基準ですから」
「お前考えてみてみ、年金が80万に1万3千円オーバーしてるだけで5万円上がってるけど、これやったたら年金額の減額をしてもらって¥799500円にしてもらったら逆に5万円以上下がるんやからかえって実質収入増えるやろ、どないするねん」
「そらそうですけど、これだけはね」
「これだけはね、言われても、そしたらどんな方法でしたら下がるか考えろ、別に子供に一銭んも貰ってないし、何のいいところもないやないか、どうしたら下がるか考えてみ?救済方法はなんやねん?答えてみてよ」
「ま~あるにはあるのですが・・・・・」
「どう言うこと?」
「しいて言えば給与収入のある息子さんと別所帯にするんですわ、そうすると課税対象から外れランクが下がりますからかなり安くなるのがメリットで、デメリットは住民票を取ったりするとき仮に息子さんの住民票を取るときは今は家族のものが行っても取れますが変更したら委任状がないと取れないので不便なのがデメリットですかね」
「どこに言えばいいの?」
「市民課の窓口に方法を聞かれればいいですよ」
「ほな、市民課に電話つないでください」
市民課
「今介護保険課からお聞きしました、別所帯の変更ですね、一度身分がわかるののをもって来てください。手続きできますから」
「で、確認やけどそれをするとデメリットとメリットはどうなんですか?」
「介護保険課で言われた通りですよ」
「そうですか参考にします」
こんなやり取りをしたのです。
でも一番腹が立ったのは保険料が上がるのは仕方ないにしても「保険料変更通知」が来た時は、すでにもう1ヶ月前に引き落としされていることです(年金から差し引かれている)
反対やろ!まず値上げのお知らせが来てから、何月分の年金から引き落とされます、となるのが普通。
先に年金機構に連絡し先に引き落としてからということはすでに分かっていたこと、なんで後回しに」るんや!
順序が違うやろ!
長々と書きましたが以前不満を抱いていた友人から聞いて、「一度聞いてみたるわ」と言っておいて今までほったらかし、いざ自分に降りかかると動きの速いこと、友人にも教えてやりました。
めんどくさいけど一度、じっくり役所から来たら疑いの目で読んで質問してみてください。
何かの時に参考になるしね。
それで息子に話したら「せこいことするな」と言われた・・・・・・・・・ショック!
では来週からまたちょんまげ時代の続きが始まります。
よろしくお願いします・・・・・見てね!

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